体験 · 食#広蔵市場#屋台#ローカル
広蔵市場、
ひとりでは入れない店へ。
ユッケ、ピンデトク、マッコリ。注文も会話も、隣でお手伝いします。
Photo 1
广蔵市場の屋台
Photo 2
韓国の伝統料理
Photo 3
市場の雰囲気
DURATION3時間12:00 〜 15:00 目安
COST約2〜3万ウォン実費のみ・当日現金
PACEアクティブ立ち食い・座り食い混合
SUITABLE30〜50代に特に人気お一人様歓迎
一日の流れ
12:00
鍾路5街駅で待ち合わせ
8番出口で。お腹を空かせてきてください。
12:15
まずはマヤッキンパッから
「麻薬」と呼ばれる小さなキンパッ。一巻き2千ウォン、お試しに。
12:45
ピンデトクの屋台へ
緑豆のチヂミ。地元の人と肩を並べて立ち食い。マッコリと一緒に。
13:30
ユッケ通りへ
牛肉の生肉の和え物。日本では食べられない味。一人で入りにくい店も、隣で注文をお手伝いします。
14:15
市場の二階を散策
古着屋さんが集まるエリア。お買い物しなくても、雰囲気だけでも面白いです。
15:00
鍾路5街駅で解散
カフェで一息つきたい場合は、近くのおすすめをご案内します。
My Favorite Part
"私の好きなポイント"
広蔵市場で一番好きなのは、おばあさんたちが「これも食べな、あれも食べな」と勧めてくれる時間です。日本の方と一緒に行くと、おばあさんが日本語の単語を一生懸命思い出して話してくれることがあって、その瞬間がとても温かいです。観光地化が進んでも、こういう人と人の温度はまだ残っています。
— yahong
参加される前に
空腹で来てください
たくさん試したいので、朝食は軽めに。
苦手な食材は事前に
生肉やホルモンが苦手な方は、LINEで教えてください。代替コースをご用意します。
混雑を避けるなら平日
週末の昼は座る場所を見つけるのも難しいことがあります。
値段の確認
屋台では事前に値段を確認します。観光客向けの不当な価格はないようにご注意します。